福岡市平尾公民館ブログ
Fukuoka City Hirao Public Hall
2026年2月24日火曜日
2026年2月20日金曜日
親子リズム体操
2/11(水・祝)10:00
平尾ふれあいひろば「親子リズム体操」
講師 日本3B体操 原 洋子 氏
公民館サークル「3B体操」の講師の先生をお招きして「親子リズム体操」を行いました。 ウォーミングアップは親子で抱っこしたり、歌に合わせてお子さんのお顔を触ったりのふれあい体操。ママの優しい声かけに子どもたちもニコニコ笑顔でした。保護者には3Bの用具を使って音楽のリズムに合わせての運動を行いました。お子さんを抱っこしたままスクワットしたり、高い高いしたりと保護者のみなさんにとっては、ちょっとした運動になったのではないでしょうか?親子で一緒に体を動かす時間は、子どもたちにとっても、保護者にとっても大切なひととき。笑顔で見つめ合う姿がとても印象的でした
「ベル」を使ったストレッチ。終わるころには心も体もぽかぽかになりました。
2026年2月2日月曜日
ようこそ!ひらおミニ万博へ
2/1(日)10:00~12:00
「ようこそ!ひらおミニ万博へ」
共催 平尾校区人権推進協議会
協力 福岡市総務企画局国際部多文化共生課
九州英数学舘国際言語学院
平尾校区体育振興会
多文化共生イベントを開催しました。当日は予想を上回る多くの来場者があり、会場は開始当初から活気にあふれていました。九州英数学舘に在学している中国、バングラデシュ、スウェーデン、ネパールの留学生による母国の紹介や二胡の演奏、歌、踊り、ゲームなどを通して自然な交流が生まれ、会場は終始温かい雰囲気に包まれていました。また、フィンランドの競技「モルック」や、ブラジルのゲーム「ペガ・ヴァレタ」、外国のお菓子釣りコーナーも人気で多くの方に体験していただくことが出来ました。
多文化共生については、言葉や習慣の違いから生じる課題もありますが、多くの方々のご協力により実現したこのイベントが、お互いの文化を尊重し合い、多文化共生への理解を深めるきっかけとなれば嬉しく思います。
人権作品展示会~みんなちがってあたりまえ 多文化共生ってなんだろう?~
11/8(土)10:00~16:00
11/9(日)10:00~15:00
平尾校区人権作品展示会
「みんなちがってあたりまえ」 ~多文化共生ってなんだろう?~
共催 平尾校区人権尊重推進協議会 平尾校区危機管理協会
毎年人権尊重推進協議会が開催している「人権作品展示会」に今回のテーマのサブタイトル~多文化共生って何なんだろう?~にちなみ、公民館からは多文化共生コーナーとして「やさしい日本語」の展示を行いました。福岡市に住む外国人の状況とともに、やさしい日本語の説明、簡単なクイズを解いていただきました。
両日ともに多くの方が訪れ、様々な体験を通して人権および多文化共生について考える良いきっかけになってのではないでしょうか?

多文化共生~やさしい日本語~コーナー。やさしい日本語って聞いたことありますか?
中学校の放送部による人権作文の朗読。
アイマスクをして、点字ブロックの上を歩いてもらう体験。
2026年1月28日水曜日
絵本とわらべ唄で遊ぼう
1/28(水)はいはい組 10:10~ あんよ組 11:00~
平尾ふれあいひろば 「絵本とわらべ唄で遊ぼう」
講師:おひさまおはなし会
今日も寒い中、多くの親子にご参加いただきました。笑い声がたえない楽しい時間となりました。
唄に合せて親子でのふれあい遊び。くすぐると「キャッキャ」と笑い声が。お手玉を握った感触と、ジャリっという音がおもしろく子どもたちにも人気です。
落ちてくる布をどきどきわくわくしながら待っています。
2026年1月24日土曜日
新春講演会
1/24(土)10時~
平尾大学「新春講演会」
ババちゃんの新春ジジ(時事)放談
~高市首相と今後の政治、経済、外交~
講師 元西日本新聞東京支社・総理官邸担当記者 馬場 周一郎氏
令和8年最初の平尾大学「新春講演会」を開催いたしました。ババちゃんのジジ(放談)は平尾大学の中でも人気のある講座の一つですが、選挙前ということもあり、さらに多くの方が馬場先生の講演を聴きに来られました。台湾有事や中道改革連盟、そして衆議院選についてお話しいただきました。平尾大学生も頷きながら、熱心に聞き入っていました。
高市内閣が昨年発足してまだ数ヶ月。2月の選挙でどう変わるのでしょうか?









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