2026年6月10日水曜日

栄養のお話

 6/10(水)10時~

 平尾ふれあいひろば「栄養のお話」

 講師 アサヒ食品グループ  

 月齢毎の離乳食の進め方のお話でした。食材の大きさや硬さ、食べさせる量の目安などを学ぶことができ、とても参考になりました。また市販のベビーフードを利用した離乳食の作り方なども教えていただきました。

 終了後には個別に相談したり、保健師さんに育児相談をされる様子も見られました。

 お子さんたちは実習に来ていた学生さんとおもちゃで遊びながら時間を過ごしました。

2026年6月8日月曜日

「ひらみんカフェ」プレオープンしました!

 6/8(月)10時~12時

  「ひらみんカフェ」

 ひらお公民館にみんなが集まれるカフェを!と多くのかたに来ていただけるように願いを込めた「ひらみんカフェ」がプレオープンしました。この日は15名ほどの方にお越しいただきました。コーヒーやお茶を飲みながら来られた方同士お話をしたりとゆったりとした時間を過ごしていただきました。7月より第3水曜日10時~12時にオープンします。ふらりとお散歩の途中に気軽にお越しください。美味しいコーヒーをいれてお待ちしています。
次回は2026.7.15(水)10:00~12:00開催します。




















何人来られるかドキドキしながらの開催でしたが、無事にスタートしました。

この日は純真学園大学の看護科の学生さんが実習に来ていました。お話が弾みました。





















小さなお子様も一緒にどうぞご利用ください。



モルック体験

 6/7(土)10時~

  「モルック体験」

   共催 平尾校区 体育振興会

 モルック体験を行いました。今回は残念ながら雨天で体育館での開催となりました。屋外とは転がり方、跳ね方が違うので戸惑うこともありましたが、一緒にゲームを楽しむことが出来ました。モルックは簡単なルールで年齢に関係なくどなたでも楽しめるスポーツです。チームで応援しあうことで一体感が生まれ、世代を超えて笑顔あふれる楽しい時間となりました。

 モルックのルールを画像を見ながら説明していただきました。

 モルック(木の棒)の行方をみんなで見守ります。何本倒れるかな?

 スキットル(ピン)がばらけてくると、当てるのも難しくなります。


2026年5月27日水曜日

絵本とわらべ唄で遊ぼう

  5/27(水)はいはい組 10:10~  あんよ組 11:00~      

     平尾ふれあいひろば 「絵本とわらべ唄で遊ぼう」   

     講師:おひさまおはなし会

   おひさまおはなし会さんによる「絵本とわらべ唄で遊ぼう」を開催いたしました。~10ヶ月までのはいはい組、11ヶ月~のあんよ組それぞれの月齢に合わせた内容で親子で楽しめる内容になっています。毎月第4水曜日に開催しています。是非お越しください。

 ふれあい遊び。親子の絆が深まります。

 「にぎり ぱっちり たて よこ ひよこ♪」唄に合せて、布を使った遊び。
 
 「絵本とわらべ唄で遊ぼう」毎回参加していただいている方も多いです。

 上手に頭を触れていますね。


2026年5月23日土曜日

終活~終身医療・成年後見について~

 5/23(土)10時から

  「平尾大学」終活~終身医療・成年後見について~

  講師 : NPO法人ふるさと安心サポート九州

       司法書士 行政書士 増井 敦章 氏

 成年後見制度や終身医療について学びました。高齢化が進む中で、判断能力が低下した方を支える成年後見制度の重要性を学び、本人の権利や生活を守るために必要な制度であると感じました。終身医療については、本人や家族の意思を尊重しながら医療を選択していくことの大切さを知りました。事前に話し合いを行うことが、安心した生活や適切な医療につながると感じました。

 終了後には様々な質問が

2026年5月22日金曜日

平尾公民館だより6月号、自治連ニュース6月号

 


お花とあそびましょう

 5/20(水)10時~

「お花とあそびましょう」

 講師 : 土生 偕子 氏

 講師のお庭で育ったお花を使った、フラワーアレンジメント講座を行いました。市販の花にはない素朴な魅力がいっぱいで、とても心癒される時間でした。一つ一つのお花に表情があり、可憐で優しい雰囲気に包まれながら、自分だけのアレンジを楽しみました。

季節を感じる草花の組み合わせも素敵で、「お庭のお花だからこそ出せる温かみ」が印象的でした。どなたも素敵な作品に仕上がり、自然の美しさや講師の丁寧な想いが伝わってきて、とても豊かな気持ちになれる講座でした。

 沢山のお花を前に「どれにしようか?」「どこから挿そうか?」悩みながらもサクサクと作品が仕上がっていました。

 どなたも世界にたった一つの個性あふれる作品に仕上がりました。

 可愛らしい作品に仕上がりました。